「Video Blocker」 日本語化ファイル公開!

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皆様、こんばんは。

今回の投稿は、「Youtube」という動画共有サイトの動画チャンネルをブロックすることができる「Video Blocker」という拡張機能の日本語化ファイルに関する投稿となります。

それでは今回の投稿にまいりましょう。

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はじめに

さて改めまして今回の投稿は、「Youtube」という動画共有サイトの動画チャンネルをブロックすることができる「Video Blocker」という拡張機能の日本語化ファイルに関する投稿になります。

世界最大の規模を誇る「Youtube」という動画共有サイトでは、毎日多くの動画チャンネルが開設されてから、毎日あらゆる分野の動画がアップロードされています。

そして今回の投稿テーマである「Video Blocker」という拡張機能に関しては、「Google chrome」というサードパーティー製のWebブラウザに対応する拡張機能であり、「Google chrome」から簡単に「Youtube」という動画共有サイトの任意の動画チャンネルをブロックすることができます。

そこで今回の投稿では、「Video Blocker」を日本語化ファイルを公開しながら、「Video Blocker」のインストール方法について、記事を記載してまいりたいと思います。

なお今回の投稿で公開する「Video Blocker」の日本語化ファイルに関しては、「Google chrome」サードパーティー製のWebブラウザ専用の日本語化ファイルであることに注意してください。

それでは本題に入りましょう。

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「Video Blocker」の導入手順

1、【ダウンロードリンク】

それでは初めに「Video Blocker」の導入手順について記載いたします。

まずは「Video Blocker」の日本語化ファイルをダウンロードする手順について記載します。

そこで以下の「Video Blocker」の日本語化ファイルに関するダウンロードリンクを参照してください。


<ダウンロードリンク>

1、日本語化ファイル

「Video Blocker」の日本語化ファイル

(最終更新:2018/05/07)


次に上記のダウンロードリンクにアクセスしてから、「Video Blocker」の日本語化ファイルを任意の場所に保存します。

以上で「Video Blocker」の日本語化ファイルをダウンロードすることができました。

「Video Blocker」の日本語化ファイルをダウンロードする手順に関する記載は以上です。

2、【インストール】

それでは次に「Video Blocker」をインストールする手順について記載いたします。

まずはお使いの「Google chrome」を実行してから、以下の「Chrome Web Store」の公式サイトにアクセスしてください。


<「Chrome Web Store」>

1、公式サイト

「Video Blocker」


次にCHROMEに追加という項目をクリックします。

次に拡張機能を追加という項目をクリックしてください。

次にお使いの「Google chrome」を閉じます。

以上で「Video Blocker」をインストールすることができました。

「Video Blocker」をインストールする手順に関する記載は以上です。

3、【日本語化】

それでは次に「Video Blocker」を日本語化する手順について記載いたします。

まずはお使いのキーボード上の「Windows ロゴマーク」及び「R」というキーを同時に押してから、ファイル名を指定して実行という画面を表示してください。

次に名前という欄に以下の文字列を入力してから、OKという項目をクリックします。


<文字列>

%USERPROFILE%\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Extensions\jknkjnpcbbgcbdbaampbjlhkcghmgfhk

次に「Video Blocker」のバージョン名が表示されているフォルダをデスクトップ画面などの任意の場所にコピーしてください。

次に先にダウンロードした「Video Blocker」を日本語化ファイルを解凍します。

次に先に解凍した「Video Blocker」の日本語化ファイルに表示されている「ja」というフォルダ及び「views」というフォルダについて、以下のコピーした「Windows Defender Browser Protection」のバージョン名が表示されているフォルダにコピーしてください。


<「Windows Defender Browser Protection」のバージョン名が表示されているフォルダ>

1、「ja」

バージョン\_locales

2、「views」

バージョンフォルダ

次にお使いの「Google chrome」を実行します。

次に「Google chrome」のアドレス欄に以下の文字列を入力してから、お使いのキーボード上の「Enter」というキーを押してください。


chrome://extensions/

次に拡張機能という画面が表示されてから、Webブラウザ画面右上に表示されているデベロッパーモードという項目を有効にしてから、「Video Blocker」の項目に表示されている削除という項目をクリックして、「Video Blocker」のアンインストールを開始します。

次に削除という項目をクリックしてください。

次にパッケージ化されていない拡張機能を読み込むという項目をクリックします。

次に先にコピーした「Video Blocker」のバージョン名が表示されているフォルダ項目を選択してから、OKという項目をクリックして、「Video Blocker」の再インストールを開始してください。

以上で「Video Blocker」を日本語化することができました。

「Video Blocker」の導入手順に関する記載は以上です。

「Video Blocker」の使い方

それでは次に「Video Blocker」の使い方について記載いたします。

「Video Blocker」の使い方に関する詳細については、すでに当ブログにおける前回の投稿で詳細を記載しているために、以下の「Video Blocker」の使い方に関する過去記事を参照してください。


<「Video Blocker」の使い方>

1、URL

「Video Blocker」の使い方


「Video Blocker」の使い方に関する記載は以上です。

あとがき

さて今回の投稿は以上となります。

今回の投稿で記載する記事以外の当ブログで公開するソフトウェアの日本語化ファイルに関連する記事に興味がある方は、ぜひ一度以下の当ブログで公開するソフトウェアの日本語化ファイルに関連する記事のまとめを参照してください。


<当ブログで公開するソフトウェアの日本語化ファイルに関連する記事のまとめ>

1、URL

当ブログで公開するソフトウェアの日本語化ファイルに関連する記事のまとめ


それでは以上です。