「COMODO Cloud Antivirus」のインストール方法及び使い方について

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皆様、こんばんは。

今回の投稿は、前回の投稿に引き続き、「COMODO Cloud Antivirus」というセキュリティソフトの日本語化ファイルに関する投稿となります。

それでは今回の投稿にまいりましょう。

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はじめに

さて改めまして今回の投稿は、「COMODO Cloud Antivirus」というセキュリティソフトの日本語化ファイルに関する投稿になります。

前回の投稿で記載するように「COMODO Cloud Antivirus」というセキュリティソフトに関しては、「COMODO Internet Security」の開発を手掛ける「COMODO Group」という米国企業が提供するソフトウェアであり、ウイルス定義ファイルの更新が不要なクラウド型検出エンジンを搭載する無料のセキュリティソフトです。

そこで今回の投稿では、「COMODO Cloud Antivirus」のインストール方法及び使い方について、再投稿という形式で記事を記載してまいりたいと思います。

それでは本題に入りましょう。

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「COMODO Cloud Antivirus」の導入手順

それでは初めに「COMODO Cloud Antivirus」の導入手順について記載いたします。

「COMODO Cloud Antivirus」の導入手順に関する詳細を把握する場合は、すでに当ブログにおける以前の投稿で詳細を記載しているために、以下の「COMODO Cloud Antivirus」の導入手順に関する過去記事を参照してください。


<「COMODO Cloud Antivirus」 日本語化ファイル公開!>

1、URL

「COMODO Cloud Antivirus」 日本語化ファイル公開!


「COMODO Cloud Antivirus」の導入手順に関する記載は以上です。

「COMODO Cloud Antivirus」の使い方

1、【スキャンを実行する】

それでは次に「COMODO Cloud Antivirus」の使い方について記載いたします。

まずは「COMODO Cloud Antivirus」のスキャンを実行する手順について記載します。

そこでお使いの「COMODO Cloud Antivirus」を実行してください。

次にスキャンという項目をクリックします。

次に「COMODO Cloud Antivirus」で実行するスキャン形式の項目をクリックしてください。

なお今回の投稿では、完全スキャンという項目をクリックします。

以上で「COMODO Cloud Antivirus」のスキャンを実行することができました。

「COMODO Cloud Antivirus」の完全スキャンを実行する手順に関する記載は以上です。

2、【仮想化を有効にする】

それでは次に「COMODO Cloud Antivirus」の仮想化を有効にする手順について記載いたします。

まずはお使いの「COMODO Cloud Antivirus」を実行してください。

次にサンドボックス内でアプリケーションを実行するという項目をクリックします。

次にWebブラウザ及び新着順という欄でプログラムを選択するか、または参照という項目をクリックしてから、仮想化を有効にするプログラムを選択してください。

以上で「COMODO Cloud Antivirus」の仮想化を有効にすることができました。

「COMODO Cloud Antivirus」の仮想化を有効にする手順に関する記載は以上です。

3、【隔離項目を表示する手順】

それでは次に「COMODO Cloud Antivirus」の隔離項目を表示する手順について記載いたします。

まずはお使いの「COMODO Cloud Antivirus」を実行してください。

次に隔離項目の表示という項目をクリックします。

次に「COMODO Cloud Antivirus」による隔離項目を操作する場合は、各隔離項目の操作という欄で実行する操作項目を選択してから、適用という項目をクリックしてください。

以上で「COMODO Cloud Antivirus」の隔離項目を表示することができました。

なお「COMODO Cloud Antivirus」による隔離項目を復元する場合は、必ず「COMODO Cloud Antivirus」を使用するユーザーが安全と判断できるアプリケーションのみを復元するようにお願いいたします。

「COMODO Cloud Antivirus」の隔離項目を表示する手順に関する記載は以上です。

4、【詳細設定を設定する手順】

それでは次に「COMODO Cloud Antivirus」の詳細設定を設定する手順について記載いたします。

まずはお使いの「COMODO Cloud Antivirus」を実行してください。

次に設定という項目をクリックします。

次にユーザーインターフェイスという画面では、「COMODO Cloud Antivirus」の実行画面に関する設定を行うことができます。

次に更新という項目をクリックしてください。

次に更新という設定画面では、「COMODO Cloud Antivirus」のプログラム更新に関する設定を行うことができます。

次にアンチウイルス設定という項目をクリックしてください。

次にアンチウイルス設定という設定画面では、「COMODO Cloud Antivirus」のリアルタイム保護機能に関する設定を行うことができます。

次に除外という項目をクリックしてください。

次に除外という設定画面では、「COMODO Cloud Antivirus」のリアルタイム保護機能から除外するアプリケーション等の設定を行うことができます。

次にサンドボックス設定という項目をクリックしてください。

次にサンドボックス設定という設定画面では、「COMODO Cloud Antivirus」の仮想化機能に関する設定を行うことができます。

次にサンドボックスルールという項目をクリックしてください。

次にサンドボックスルールという設定画面では、「COMODO Cloud Antivirus」で自動的に仮想化されたアプリケーションに関する操作等の設定を行うことができます。

次にファイル評価設定という項目をクリックしてください。

次にファイル評価設定という設定画面では、「COMODO Cloud Antivirus」のファイル評価機能に関する設定を行うことができます。

以上で「COMODO Cloud Antivirus」の詳細設定を設定することができました。

「COMODO Cloud Antivirus」の使い方に関する記載は以上です。

「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方

それでは次に「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方について記載いたします。

「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方に関する詳細については、すでに当ブログにおける以前の投稿で詳細を記載しているために、以下の「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方に関する過去記事を参照してください。


<「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方について>

1、URL

「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方について


「COMODO Internet Security」のインストール方法及び使い方に関する記載は以上です。

あとがき

さて今回の投稿は以上となります。

今回の投稿で記載する記事以外のセキュリティソフトの使い方に関連する記事に興味がある方は、ぜひ一度以下のセキュリティソフトの使い方に関連する記事のまとめを参照してください。


<セキュリティソフトの使い方に関連する記事のまとめ>

1、URL

セキュリティソフトの使い方に関連する記事のまとめ


それでは以上です。